2009年06月29日
オリジナルパッチその2
2009.06.29
前回アップした「オリジナルパッチ」の全部が揃った。

結局、3種類の「パッチ」をそれぞれお願いしちゃったのだ。

それでも予定していた額に比べるとお安く出来たのだった。(予算内、と言えば良いのね・・・。)
んで、リンク、記事にしたことでさらに割引していただいたので、なんだかワルイくらい・・・。

なんだか申し訳ない感じなので、ご覧になられた方、もしパッチの製作をお考えならば一度ご相談なさると良いですぞ。
とご紹介しておこう。
ちなみに一番人気、

二番目、

三番目、「フルカラー」

なんだか「派手で目立っちゃう、」とのこと。(苦笑)
ん~、サブデュード(低視認性)とはちと性格が違うのだがなぁ。
ココのところ、なんだか実生活が忙しくってあまり「シュミ」に時間がさけないのだ・・・。
それでもチャクチャクと「買い物」しちゃっているのだが(笑)
気温も充分、そろそろ「ガスブローバック」の出番だなぁ・・・。
前回アップした「オリジナルパッチ」の全部が揃った。
結局、3種類の「パッチ」をそれぞれお願いしちゃったのだ。
それでも予定していた額に比べるとお安く出来たのだった。(予算内、と言えば良いのね・・・。)
んで、リンク、記事にしたことでさらに割引していただいたので、なんだかワルイくらい・・・。
なんだか申し訳ない感じなので、ご覧になられた方、もしパッチの製作をお考えならば一度ご相談なさると良いですぞ。
とご紹介しておこう。
ちなみに一番人気、

二番目、

三番目、「フルカラー」

なんだか「派手で目立っちゃう、」とのこと。(苦笑)
ん~、サブデュード(低視認性)とはちと性格が違うのだがなぁ。
ココのところ、なんだか実生活が忙しくってあまり「シュミ」に時間がさけないのだ・・・。
それでもチャクチャクと「買い物」しちゃっているのだが(笑)
気温も充分、そろそろ「ガスブローバック」の出番だなぁ・・・。
2009年06月22日
オリジナルパッチ
2009.06.22
オリジナルのパッチを作ろうと思っていたのだが、なかなか枚数が揃わないと作れなかったり金額がスゴク高くなってしまうので半ば諦めていたのだが、お安く作っていただけるお店を見つけた。
というのは前回の記事にしたのだがとうとうパイロット版ともいえるモノがお店から届いた。
はるばる沖縄からだ。
封書で送っていただいたので最低限の送料と言っても良いだろう。
早速開封~。
おおっ♪

早速手元にあった、自衛隊迷彩「ベースボール型キャップ」に貼り付けてみた・・・。


自分のデザインながら、手直しをしていただいたので「良い出来~」なのではないかい?
やはり「プロ」だな(お店のヒトが)。
パイロット版なのは「フルカラー」は決まり、で良いとして、
「サブデュード版」のほう、真ん中の日の丸部分を「赤」にするか、「ここも緑色系」にしようかどうするか、考えていたところ
「両方作ってみますから、実物を見て決められては?」
と提案していただいたのだった。

そのお言葉に甘えて、パイロット版として送っていただいたブツが届いた、ということだったのだ。

出来上がったモノは、やっぱり手にしてみると質感や糸の色などが「メール」に添付いていただいた「画像」と違うのだなぁ、と思った。


さてさて、「日の丸が赤」ヴァージョンがよいのか、「日の丸も緑」ヴァージョンか・・・。


嬉しい悩みだ。
オリジナルのパッチを作ろうと思っていたのだが、なかなか枚数が揃わないと作れなかったり金額がスゴク高くなってしまうので半ば諦めていたのだが、お安く作っていただけるお店を見つけた。
というのは前回の記事にしたのだがとうとうパイロット版ともいえるモノがお店から届いた。
はるばる沖縄からだ。
封書で送っていただいたので最低限の送料と言っても良いだろう。
早速開封~。
おおっ♪

早速手元にあった、自衛隊迷彩「ベースボール型キャップ」に貼り付けてみた・・・。


自分のデザインながら、手直しをしていただいたので「良い出来~」なのではないかい?
やはり「プロ」だな(お店のヒトが)。
パイロット版なのは「フルカラー」は決まり、で良いとして、
「サブデュード版」のほう、真ん中の日の丸部分を「赤」にするか、「ここも緑色系」にしようかどうするか、考えていたところ
「両方作ってみますから、実物を見て決められては?」
と提案していただいたのだった。

そのお言葉に甘えて、パイロット版として送っていただいたブツが届いた、ということだったのだ。

出来上がったモノは、やっぱり手にしてみると質感や糸の色などが「メール」に添付いていただいた「画像」と違うのだなぁ、と思った。


さてさて、「日の丸が赤」ヴァージョンがよいのか、「日の丸も緑」ヴァージョンか・・・。


嬉しい悩みだ。
2009年06月15日
他人の不幸は蜜の味~(後編?)
2009.06.15
おお、今月2回目の更新だよ。(マテ)
最後にもうひとつネタをアップします。
こちらは「ミリタリーブログ」風のハナシになるかな。
ええと、前回アップした記事に多くのご訪問ありがとうございます。
また、個人的にご心配のメールやお言葉を多数頂きこの場を借りてお礼を述べさせて頂きます。
ありがとうございました。
本日「抜糸」しました。
えっと、やっぱり傷跡をアップするのは憚(はばか)られるので処置後の写真にしておきます。

先日のセンセイ。
「大分キレイにくっつきましたね」
ワタシ
「抜糸のとき、痛いよ~って脅かされました(ドキドキ、怖)」
センセイ
「麻酔の注射の方が痛いと思いますけど・・・?」
ワタシ
「あっホントだ、引っ張られる感じはしますが・・・」
小さいはさみでパチッと切ってピンセットでするっと引っ張ると抜糸出来ちゃった。
・・・実は風呂に入って患部を洗っていた時に解けている様だったので1.2本引っ張ったら抜けちゃったのもあるのだ。
「はい、コレでおしまい、経過も良いようですから今日で終わりです。」
と聞いて、
正直、「ほっ」としちゃったよ。
・・でもね、6ヶ月程度は「テーピング」をしておいたほうが良いとの事・・・。
へぇぇ、と言う感じだなぁ。
早速院内の売店で購入。
「スキントーンテープ」と言うのだそうだ。
なんだかね、紙のガムテープのちっさいの版みたいなヤツ。
さてさて、あとはまた来る機会もないだろうし、(健康って本当にありがたいですな)
と会計を待つ間、また「ドクターヘリ」のところへ。

今度は近くまで行って眺めちゃった。
ちょうどパイロットの方が歩いていた。
ヘルメットをヘルメットバッグに入れていたのだ。
をお~、本物だ。
そんなわけで、また暫く、前述の「スキントーンテープ」を張り続けることになりました。
・・・ご希望なら傷跡お見せしますぜ~(悪笑)
ただいま「ゼロフォース」のチームパッチを製作依頼中です。
図案を提出、見積もりをしていただいたところです。
サイドバーにも「お気に入り」として登録しておきますが、
「sacom works」さん
こちらのスゴイところは少数、少量でも請け負っていただけるところ。
以前より「パッチ作り」を考えていたのですが、なにせお高い。
また、枚数もある程度纏まらないとならないし・・・。
諦めていたのですが、見つけてしまいました。
問い合わせの「メール」をしたらすぐ返信を頂いたので前述の図案提出、見積りをしていただいた次第です。
個人さん(ご自身もサバイバルゲームをなさるようで、ミリタリーパッチ専門と言っても良いかも)で沖縄で「本業」として、
「SEA SNIPER」という名前の「遊漁船業」をなさっているそうです。
一度ホームページをご覧になると良いかもです。
こんな感じで~と早速「版案」を送っていただいたのだが、自分のデザインが「パッチ」になるなんてなんだか「感動的」ですらありますなぁ。
楽しみです~。
リンク先ちょこっと修正しました。
おお、今月2回目の更新だよ。(マテ)
最後にもうひとつネタをアップします。
こちらは「ミリタリーブログ」風のハナシになるかな。
ええと、前回アップした記事に多くのご訪問ありがとうございます。
また、個人的にご心配のメールやお言葉を多数頂きこの場を借りてお礼を述べさせて頂きます。
ありがとうございました。
本日「抜糸」しました。
えっと、やっぱり傷跡をアップするのは憚(はばか)られるので処置後の写真にしておきます。

先日のセンセイ。
「大分キレイにくっつきましたね」
ワタシ
「抜糸のとき、痛いよ~って脅かされました(ドキドキ、怖)」
センセイ
「麻酔の注射の方が痛いと思いますけど・・・?」
ワタシ
「あっホントだ、引っ張られる感じはしますが・・・」
小さいはさみでパチッと切ってピンセットでするっと引っ張ると抜糸出来ちゃった。
・・・実は風呂に入って患部を洗っていた時に解けている様だったので1.2本引っ張ったら抜けちゃったのもあるのだ。
「はい、コレでおしまい、経過も良いようですから今日で終わりです。」
と聞いて、
正直、「ほっ」としちゃったよ。
・・でもね、6ヶ月程度は「テーピング」をしておいたほうが良いとの事・・・。
へぇぇ、と言う感じだなぁ。
早速院内の売店で購入。
「スキントーンテープ」と言うのだそうだ。
なんだかね、紙のガムテープのちっさいの版みたいなヤツ。
さてさて、あとはまた来る機会もないだろうし、(健康って本当にありがたいですな)
と会計を待つ間、また「ドクターヘリ」のところへ。

今度は近くまで行って眺めちゃった。
ちょうどパイロットの方が歩いていた。
ヘルメットをヘルメットバッグに入れていたのだ。
をお~、本物だ。
そんなわけで、また暫く、前述の「スキントーンテープ」を張り続けることになりました。
・・・ご希望なら傷跡お見せしますぜ~(悪笑)
ただいま「ゼロフォース」のチームパッチを製作依頼中です。
図案を提出、見積もりをしていただいたところです。
サイドバーにも「お気に入り」として登録しておきますが、
「sacom works」さん
こちらのスゴイところは少数、少量でも請け負っていただけるところ。
以前より「パッチ作り」を考えていたのですが、なにせお高い。
また、枚数もある程度纏まらないとならないし・・・。
諦めていたのですが、見つけてしまいました。
問い合わせの「メール」をしたらすぐ返信を頂いたので前述の図案提出、見積りをしていただいた次第です。
個人さん(ご自身もサバイバルゲームをなさるようで、ミリタリーパッチ専門と言っても良いかも)で沖縄で「本業」として、
「SEA SNIPER」という名前の「遊漁船業」をなさっているそうです。
一度ホームページをご覧になると良いかもです。
こんな感じで~と早速「版案」を送っていただいたのだが、自分のデザインが「パッチ」になるなんてなんだか「感動的」ですらありますなぁ。
楽しみです~。
リンク先ちょこっと修正しました。
2009年06月03日
他人の不幸は蜜の味~(やっちまったなぁ~)
2009.06.02
やっぱり一月に一度の更新かっ?
などといっているバヤイではない・・・。
ええと、痛そうなハナシ(実際痛かったけど)なので苦手な方はスルー推奨です。
まるで「ミリタリー(ブログ)」とは関係ないハナシですぜ。
と一応おことわりをした上で・・・
本題~。
三連休のオフだったのだが、その事件は2日目に起きたのだった。
昼ごはんのあと洗い物でもしちゃうかぁ・・・
と
始めたのは良いが、
コップを洗っている時にパリリ、とコップの縁があっさり割れる・・・
ありゃ、と思ったが既に手はぐるりと動いていて、
ああっ!
と思ったときはもう遅い。
右手人差し指の付け根をグルリと抉っていた。
すぐに近くにあったキッチンペーパーを2.3重にして傷口に当て、ギュウと押さえつつ傷口を心臓より高いところへ上げる。
見る見る真っ赤になるペーパー・・・
もう一度ペーパーを重ねさらにぎゅっと・・・
一目で見て「絆創膏で治る」レベルじゃぁないことが分かったので病院へ行くことにした。
ただし、救急車を呼んでもらうレヴェルでもなさそうなので電話をしようと調べたが、なんだか近くに「外科」がなかなかないようだ。
救急指定の病院にかけたが、一件目「先生がいない」だの、「緊急ですよねぇ・・・?!」だの言外に「来てくれるな」の雰囲気だった。
こっちは出血が多いのだと言っているのにだ。
「武蔵野総合病院」は早々にあきらめ、(あんまりな対応をしていただいたので伏字なし。文句あっか。)
おお、これが救急車たらいまわしの現状なのねぇ、と実感しつつ、そこはそれ、一応お礼を言って電話を終えた。
ご丁寧に
「お大事に~」 ですと。
ありがとうございます~~。
以前時間外で診てもらった、「埼玉医科大学総合医療センター」へ電話。
こちらも「ちょっと待つかもしれませんが来て下さい」
とのことだったので出掛けることにした。
包帯でぐるぐる巻きにしてなるべく圧迫を強くして自分で止血をしつつ車を運転。
到着~。
幸い出血は収まった。ただし傷口は縫わねばなるまい・・・。
受付で「電話した○○です、」
と告げると行く先を教えられた。
形成外科の外来でちょっと待ったが診てもらうことに。
処置室、という所に初めて入ったが
(あっ、形成外科も初めてか)
「こちらへ」
と、
手の怪我なのだが、ベッド状のところに寝かされる・・・。
おお、なんだか大げさだなぁ、と思ったがこの方が「診察」しやすいのだと気がついた。
女性の医師だったが落ち着いている・・・
当たり前だ。
こちらは滅多にないことなので興味津々であちこち見渡しちゃったよ。
「縫った方が良いですね」
と仰るので、
「そのつもりで来ました」
と言ったら笑われた。
麻酔をします、と注射、コレが痛かった(苦笑)
縫っている間、傷の方を見ていて、
「ご気分は大丈夫ですか?」
と聞かれたので、
大丈夫、と答えたのだが
「男の方はダメなヒト多いんですよね・・・」
と。
あ、そうなのか、それより興味が勝っちゃった。
じっと見てたので処置しづらかったのかな。
「こういうことは滅多にないことなので、」
と話をしたらうなずいていたのだった。(やっぱりヘンなのか)
「・・・コレで何針縫った、というのですか?」
と聞いちゃったよ。
センセイ数え始める・・・
結局、10針ほど・・・
をお!10針、重症ですね~、
と感想・・・。
「形成外科だと傷口がキレイになるように細かく多めに縫うんです」
とのこと・・・。
勉強になるなぁ。
幸いなことに傷はほぼ骨まで達するほど深いが太い血管と神経は傷つけておらず治りも早いだろう、との事。
(指の動脈と神経は手の甲を上に向けて横側、幸い真上をスパッとやったわけだ)

今度は2週間ほど後に「抜糸」に来て下さい、
だそうだ。
会計を待っている間に、ああそうだ、
「ドクターヘリ」があるんだった、と見えるところを探す・・・。
いたいた。

ドラマで出ていたヤツと同機種かな。
やっぱり一月に一度の更新かっ?
などといっているバヤイではない・・・。
ええと、痛そうなハナシ(実際痛かったけど)なので苦手な方はスルー推奨です。
まるで「ミリタリー(ブログ)」とは関係ないハナシですぜ。
と一応おことわりをした上で・・・
本題~。
三連休のオフだったのだが、その事件は2日目に起きたのだった。
昼ごはんのあと洗い物でもしちゃうかぁ・・・
と
始めたのは良いが、
コップを洗っている時にパリリ、とコップの縁があっさり割れる・・・
ありゃ、と思ったが既に手はぐるりと動いていて、
ああっ!
と思ったときはもう遅い。
右手人差し指の付け根をグルリと抉っていた。
すぐに近くにあったキッチンペーパーを2.3重にして傷口に当て、ギュウと押さえつつ傷口を心臓より高いところへ上げる。
見る見る真っ赤になるペーパー・・・
もう一度ペーパーを重ねさらにぎゅっと・・・
一目で見て「絆創膏で治る」レベルじゃぁないことが分かったので病院へ行くことにした。
ただし、救急車を呼んでもらうレヴェルでもなさそうなので電話をしようと調べたが、なんだか近くに「外科」がなかなかないようだ。
救急指定の病院にかけたが、一件目「先生がいない」だの、「緊急ですよねぇ・・・?!」だの言外に「来てくれるな」の雰囲気だった。
こっちは出血が多いのだと言っているのにだ。
「武蔵野総合病院」は早々にあきらめ、(あんまりな対応をしていただいたので伏字なし。文句あっか。)
おお、これが救急車たらいまわしの現状なのねぇ、と実感しつつ、そこはそれ、一応お礼を言って電話を終えた。
ご丁寧に
「お大事に~」 ですと。
ありがとうございます~~。
以前時間外で診てもらった、「埼玉医科大学総合医療センター」へ電話。
こちらも「ちょっと待つかもしれませんが来て下さい」
とのことだったので出掛けることにした。
包帯でぐるぐる巻きにしてなるべく圧迫を強くして自分で止血をしつつ車を運転。
到着~。
幸い出血は収まった。ただし傷口は縫わねばなるまい・・・。
受付で「電話した○○です、」
と告げると行く先を教えられた。
形成外科の外来でちょっと待ったが診てもらうことに。
処置室、という所に初めて入ったが
(あっ、形成外科も初めてか)
「こちらへ」
と、
手の怪我なのだが、ベッド状のところに寝かされる・・・。
おお、なんだか大げさだなぁ、と思ったがこの方が「診察」しやすいのだと気がついた。
女性の医師だったが落ち着いている・・・
当たり前だ。
こちらは滅多にないことなので興味津々であちこち見渡しちゃったよ。
「縫った方が良いですね」
と仰るので、
「そのつもりで来ました」
と言ったら笑われた。
麻酔をします、と注射、コレが痛かった(苦笑)
縫っている間、傷の方を見ていて、
「ご気分は大丈夫ですか?」
と聞かれたので、
大丈夫、と答えたのだが
「男の方はダメなヒト多いんですよね・・・」
と。
あ、そうなのか、それより興味が勝っちゃった。
じっと見てたので処置しづらかったのかな。
「こういうことは滅多にないことなので、」
と話をしたらうなずいていたのだった。(やっぱりヘンなのか)
「・・・コレで何針縫った、というのですか?」
と聞いちゃったよ。
センセイ数え始める・・・
結局、10針ほど・・・
をお!10針、重症ですね~、
と感想・・・。
「形成外科だと傷口がキレイになるように細かく多めに縫うんです」
とのこと・・・。
勉強になるなぁ。
幸いなことに傷はほぼ骨まで達するほど深いが太い血管と神経は傷つけておらず治りも早いだろう、との事。
(指の動脈と神経は手の甲を上に向けて横側、幸い真上をスパッとやったわけだ)

今度は2週間ほど後に「抜糸」に来て下さい、
だそうだ。
会計を待っている間に、ああそうだ、
「ドクターヘリ」があるんだった、と見えるところを探す・・・。
いたいた。

ドラマで出ていたヤツと同機種かな。