2008年03月07日
マルシンブレンテンMAXI8ミリ
2008.03.06
第2弾だ。
マルシンブレンテンMAXI。
ABSのブラックモデルだが最初見たときはなんともへんてこな銃だなぁ、と言う印象。
もちろん「マイアミバイス」で出てきたのは知っていたのだが、あんまり一生懸命見ていなかったのであんまり印象がないのだ。

しかし良く見るとそのデザインがじわじわとボディブローのように・・・。
ガンサイトの創始者ジェフ・クーパー氏の技術協力でドーナウス&ディクソン社が製造開発したモデルだそうだ。
なるほど、Cz75をもとにデザインされただけあり、スライドとフレームの感じが良く似ている。
ガンサイトのカラスのマークも入っている・・・。
何よりも店頭で手にした途端、しっくり来るグリップフィーリング。
おお、これだぁ~!(ナニがだ?)
単なるイボイボなグリップなのだがなんとも握りやすいのだ。
早速試射させてもらうと「パワー」もなんだかスゴイ。
(もちろん改正銃刀法に合わせてメイカーにマガジンを送り、「対応して」あります)
なんだかグリップを握ってから妙に気に入ってしまって購入した一梃なのだった。
文字の所に色を入れてみたりして・・・
左上の所に6ミリ(白色)と8ミリ(灰色)のBB弾を並べてます。
大きさの違いでターゲットにヒットした時の音や穴の大きさがかなり違うのが楽しい。
問題があるとすれば、ワタシの場合だがセイフティが片側だけなので「レフティ=左が利き手」なワタシには困るのだ。
ナニ、右手で使えばよいだけなのだが・・・(苦笑)
マスターアイも左目なので右手で握るとちょっとへんてこりんな構えになるのだ・・・。
ちょうどブルース・ウィリス氏演ずる「ダイハード」の「ジョン・マクレーン刑事」のような斜めの構えだ。
(おお、良い方に回ったなぁ~は、さておいて。ニヤリ)
トリガープルはちょっと重めだ。
各部をすり合わせるともっと良いかも。
第2弾だ。
マルシンブレンテンMAXI。
ABSのブラックモデルだが最初見たときはなんともへんてこな銃だなぁ、と言う印象。
もちろん「マイアミバイス」で出てきたのは知っていたのだが、あんまり一生懸命見ていなかったのであんまり印象がないのだ。
しかし良く見るとそのデザインがじわじわとボディブローのように・・・。
ガンサイトの創始者ジェフ・クーパー氏の技術協力でドーナウス&ディクソン社が製造開発したモデルだそうだ。
なるほど、Cz75をもとにデザインされただけあり、スライドとフレームの感じが良く似ている。
ガンサイトのカラスのマークも入っている・・・。
何よりも店頭で手にした途端、しっくり来るグリップフィーリング。
おお、これだぁ~!(ナニがだ?)
単なるイボイボなグリップなのだがなんとも握りやすいのだ。
早速試射させてもらうと「パワー」もなんだかスゴイ。
(もちろん改正銃刀法に合わせてメイカーにマガジンを送り、「対応して」あります)
なんだかグリップを握ってから妙に気に入ってしまって購入した一梃なのだった。
文字の所に色を入れてみたりして・・・
左上の所に6ミリ(白色)と8ミリ(灰色)のBB弾を並べてます。
大きさの違いでターゲットにヒットした時の音や穴の大きさがかなり違うのが楽しい。
問題があるとすれば、ワタシの場合だがセイフティが片側だけなので「レフティ=左が利き手」なワタシには困るのだ。
ナニ、右手で使えばよいだけなのだが・・・(苦笑)
マスターアイも左目なので右手で握るとちょっとへんてこりんな構えになるのだ・・・。
ちょうどブルース・ウィリス氏演ずる「ダイハード」の「ジョン・マクレーン刑事」のような斜めの構えだ。
(おお、良い方に回ったなぁ~は、さておいて。ニヤリ)
トリガープルはちょっと重めだ。
各部をすり合わせるともっと良いかも。
2008年03月04日
ちょっとサボりすぎたなぁ。
2008.03.03
前回日記を上げてからチョコッと時間を空けすぎました・・・。
やぁ、お休みしちゃえ~、と思うとなんだか記事をアップするのに準備するのがゴニョゴニョ・・・・(汗)
と言うわけで、コンバットマガジン3月号を見ていて思いついたのは~
「ガンバレ8ミリBBシリーズ」 だったりするのだ。
4月号が出てそれぞれお気に入りの「8ミリ弾エアソフトガン」が紹介されていたが、ワタシも「8ミリBB弾」がもっと普及しないかなぁ、と考えているのだ。
そこで「便乗」ながら、頑張れマルシンさんということで、いくつか不定期ながら自分の持っている「8ミリ弾エアソフトガン」をアップしてゆこうかと思っております。
第一弾はやはりこれかなぁ。
マルシンM1911-A 18mmBBブローバックMAXI OPERATOR

ちょっと写真が古いのですが御容赦を。
丁度いろいろなメイカーからM1911ガバメントが出た時期だったのだが、新製品のアナウンスが出てからずっと待っておりました。
マルシンさんに電子メールを送っちゃったくらい。
丁寧なお返事をいただきました。
さてさて、発売日にお店に行くと2丁あるじゃないですか。
アンダーレイルが長いのと短いの。
暫し悩みました~。
う~ん、2丁とも!
といえたらカッチョヨイのだが、短い方に。
既にスタイルから言うと充分なカスタムになっているのでカスタムしたところは殆んどなし。
ただ、イメイジとして「ファイティングガン」にしたかったので、ラバー製のグリップに交換。
ホーグ社製の物がそのまま交換できました。
これによりちょっと失礼ながら茶色のプラスティッキーなグリップから質感がアップしたかな。

ガバメントのグリップはセイフティを一緒に握りこむため、正しくグリップを掴まないと発射できない。
ただ、このオペレーターはトリガープルがすこぶる軽く、吃驚。
いかにもカスタムな外観だけに軽くてよいのだけど暴発しちゃうくらい軽いのだよ。
事実、メンバーにセイフティをかけ、「撃ってみます?」と手渡しした。
セイフティを外し、トリガーに指をかけた途端、
「ドカンっ!!」
「おお~!すごいなこれ!」
モチロン、射場でターゲットの方に銃口は向いておりました。
もうひとつ、「レフティ=左利き射手」なので「スライドストップ」をロングタイプに変更。
フリーダムアート社製のカスタムパーツだ。
ノーマルのスライドストップはピンの部分と指架けの部分の接合がいまひとつうまく行っていないようで分解しちゃったのだ。
直すのも良いがいっそのこと
「グリップから手をずらさずに左手で操作できるようにしちゃえい、」
と言う事にしたのだ。
結果はよしよし♪
ブローバックするショックもそこそこある。
8ミリの弾丸が撃ち出され、ターゲットにボカンボカンと大きな穴が開いてゆくのは、
「おお!.45インチの迫力だ~♪」
という気にさせてくれる。

あとはバレルを交換か・・・
LD-2システムが聞いているのか良く分らないのだが、あちこちで不評の様子。
もうちょっと使ってみて、やってみることにしよう。
前回日記を上げてからチョコッと時間を空けすぎました・・・。
やぁ、お休みしちゃえ~、と思うとなんだか記事をアップするのに準備するのがゴニョゴニョ・・・・(汗)
と言うわけで、コンバットマガジン3月号を見ていて思いついたのは~
「ガンバレ8ミリBBシリーズ」 だったりするのだ。
4月号が出てそれぞれお気に入りの「8ミリ弾エアソフトガン」が紹介されていたが、ワタシも「8ミリBB弾」がもっと普及しないかなぁ、と考えているのだ。
そこで「便乗」ながら、頑張れマルシンさんということで、いくつか不定期ながら自分の持っている「8ミリ弾エアソフトガン」をアップしてゆこうかと思っております。
第一弾はやはりこれかなぁ。
マルシンM1911-A 18mmBBブローバックMAXI OPERATOR
ちょっと写真が古いのですが御容赦を。
丁度いろいろなメイカーからM1911ガバメントが出た時期だったのだが、新製品のアナウンスが出てからずっと待っておりました。
マルシンさんに電子メールを送っちゃったくらい。

丁寧なお返事をいただきました。
さてさて、発売日にお店に行くと2丁あるじゃないですか。
アンダーレイルが長いのと短いの。
暫し悩みました~。
う~ん、2丁とも!
といえたらカッチョヨイのだが、短い方に。
既にスタイルから言うと充分なカスタムになっているのでカスタムしたところは殆んどなし。
ただ、イメイジとして「ファイティングガン」にしたかったので、ラバー製のグリップに交換。
ホーグ社製の物がそのまま交換できました。
これによりちょっと失礼ながら茶色のプラスティッキーなグリップから質感がアップしたかな。
ガバメントのグリップはセイフティを一緒に握りこむため、正しくグリップを掴まないと発射できない。
ただ、このオペレーターはトリガープルがすこぶる軽く、吃驚。
いかにもカスタムな外観だけに軽くてよいのだけど暴発しちゃうくらい軽いのだよ。
事実、メンバーにセイフティをかけ、「撃ってみます?」と手渡しした。
セイフティを外し、トリガーに指をかけた途端、
「ドカンっ!!」
「おお~!すごいなこれ!」
モチロン、射場でターゲットの方に銃口は向いておりました。
もうひとつ、「レフティ=左利き射手」なので「スライドストップ」をロングタイプに変更。
フリーダムアート社製のカスタムパーツだ。
ノーマルのスライドストップはピンの部分と指架けの部分の接合がいまひとつうまく行っていないようで分解しちゃったのだ。
直すのも良いがいっそのこと
「グリップから手をずらさずに左手で操作できるようにしちゃえい、」
と言う事にしたのだ。
結果はよしよし♪
ブローバックするショックもそこそこある。
8ミリの弾丸が撃ち出され、ターゲットにボカンボカンと大きな穴が開いてゆくのは、
「おお!.45インチの迫力だ~♪」
という気にさせてくれる。
あとはバレルを交換か・・・
LD-2システムが聞いているのか良く分らないのだが、あちこちで不評の様子。
もうちょっと使ってみて、やってみることにしよう。