2009年10月04日
ナーフ「N-ストライク ロングショットCS-6」限定版
2009.10.03
なぁんだか大分サボってしまったけど、気が付いたら10月になってしまったよ・・・。
ネタはいろいろ有ったのだが気力がない、とか。
最近「強襲部隊=ブラックホークダウン」を読み直していたら、ちょうど16年前の今日の話だった、とか。
(1993年10月3日~4日)
まぁ、そんなわけでちょこっとネタをアップ。
トイザラス限定版カラーの「ナーフ」なのだそうだ。(どうやら色使いが)
「N-ストライク ロングショットCS-6」と言うモデルで、かなり大きなブツ。
ただし、デカイからって「威力が強い」なんてぇことはない。
むしろバレルが長くなる分抵抗が大きくなってあまり飛距離は伸びない。(たはは。)
限定版というのはともかく、「長モノ」が面白かったので購入。
色はおもちゃ然としているのだが、なんだかSF映画風のデザインで大げさなところが良いのだ。
写真は子供の夏休みにキャンプへ出掛けたときに一緒に持って行って遊んだ時の写真なのだ・・・。
なんともしっかりとネタを寝かせたものだ・・・とほほ。
さてさて、キャンプでの前日夕飯中に通り雨のような急な土砂降りにヤラレて次の日。
装備を乾かしながら遊んでみた。

バイポッド付きで、おまけのようなスコープもある。倍率は1倍。


一応レティクルもあるのだが、当然カッコだけ(笑)それでも雰囲気モノですから。


で、コレは長モノの前に延長された形でハンドガン風の先込め式の「ブラスター」がある。
以前アップした「ストライクリーコン」と同じ様に捻って付け外しが出来るようになっているのだった。

捻って外したところ。

外したブラスターは単体で使うことが出来るが先込め式なのででかい割にはやはり飛距離は・・・
装着した時にフロント側のブラスターを構えてヴァーティカルフォアグリップとして使うのが正解なのだろうな。


フロント側のブラスターを外したところ・・・。

本体の下にある「オレンジ色のBOX」は「マガジン」だ。6本弾が入る。
本体に装着、横のボルトハンドルを引くと1発づつチャンバーに送り込まれる。
チャンバーは蓋があり、弾詰まりはココから対処するのだ。


ボルトハンドルは「アンビデクストラウス」になっているのだ。

しかも、凝っている事にコッキングインジケーターも装備。(驚)


そしてストックも装備に合わせて調節できるように「テレスコピック式」なのだ。


また、バイポッドは畳むと本体に沿って格納される。

上から見ると・・・意外に細いなぁ・・・

バレルは正面から見るとこんな感じ・・・

整流効果はあるのだろうか・・・?
ストック下側には切りかきがあり、予備クリップを保持できるようになっている。

ストライクリーコンのものとクリップは同じなのでそれを挿入してみた。
ほうほう。

ストライクリーコンのストックにも同じように予備クリップを保持できる機能があるのだが、これはデザイン的にも有効だなぁ。

・・・そうそう。
共用のパーツが多いということは・・・つまり「リーコン」と「ロングショット」は互換性があるのだ。
それゆえ、こんなこともできるのだっ!

コレ、ちょっと気に入ったかも。
それから・・・こんなのも。

コレはちょっと頭でっかちかな・・・。
ついでにコンバットライトのほうも・・・。

バレルの下側に装着してちょうど「レーザーポインター」のように使えるが、飽くまで「レーザー」ではなく豆電球とレンズの組み合わせなので直接覗き込んでも問題なし。
安全第一なのだ。

焦点距離を変えると赤色灯となるのだ。
アクセサリーはそれぞれ「レイル状」のところにはめ込んで使う為、「リーコン」にもスコープ(?)を搭載することも出来る。


今日本で買えるものでもう一梃あるがそれも入手済みなので別の機会に。
ホント、これで撃ち合いをしても面白いのだよ。
暫くぶりの更新なのにまた変化球でした・・・。
なぁんだか大分サボってしまったけど、気が付いたら10月になってしまったよ・・・。
ネタはいろいろ有ったのだが気力がない、とか。
最近「強襲部隊=ブラックホークダウン」を読み直していたら、ちょうど16年前の今日の話だった、とか。
(1993年10月3日~4日)
まぁ、そんなわけでちょこっとネタをアップ。
トイザラス限定版カラーの「ナーフ」なのだそうだ。(どうやら色使いが)
「N-ストライク ロングショットCS-6」と言うモデルで、かなり大きなブツ。
ただし、デカイからって「威力が強い」なんてぇことはない。
むしろバレルが長くなる分抵抗が大きくなってあまり飛距離は伸びない。(たはは。)
限定版というのはともかく、「長モノ」が面白かったので購入。
色はおもちゃ然としているのだが、なんだかSF映画風のデザインで大げさなところが良いのだ。
写真は子供の夏休みにキャンプへ出掛けたときに一緒に持って行って遊んだ時の写真なのだ・・・。
なんともしっかりとネタを寝かせたものだ・・・とほほ。
さてさて、キャンプでの前日夕飯中に通り雨のような急な土砂降りにヤラレて次の日。
装備を乾かしながら遊んでみた。
バイポッド付きで、おまけのようなスコープもある。倍率は1倍。
一応レティクルもあるのだが、当然カッコだけ(笑)それでも雰囲気モノですから。
で、コレは長モノの前に延長された形でハンドガン風の先込め式の「ブラスター」がある。
以前アップした「ストライクリーコン」と同じ様に捻って付け外しが出来るようになっているのだった。
捻って外したところ。
外したブラスターは単体で使うことが出来るが先込め式なのででかい割にはやはり飛距離は・・・
装着した時にフロント側のブラスターを構えてヴァーティカルフォアグリップとして使うのが正解なのだろうな。
フロント側のブラスターを外したところ・・・。
本体の下にある「オレンジ色のBOX」は「マガジン」だ。6本弾が入る。
本体に装着、横のボルトハンドルを引くと1発づつチャンバーに送り込まれる。
チャンバーは蓋があり、弾詰まりはココから対処するのだ。
ボルトハンドルは「アンビデクストラウス」になっているのだ。
しかも、凝っている事にコッキングインジケーターも装備。(驚)
そしてストックも装備に合わせて調節できるように「テレスコピック式」なのだ。
また、バイポッドは畳むと本体に沿って格納される。
上から見ると・・・意外に細いなぁ・・・
バレルは正面から見るとこんな感じ・・・
整流効果はあるのだろうか・・・?
ストック下側には切りかきがあり、予備クリップを保持できるようになっている。
ストライクリーコンのものとクリップは同じなのでそれを挿入してみた。
ほうほう。
ストライクリーコンのストックにも同じように予備クリップを保持できる機能があるのだが、これはデザイン的にも有効だなぁ。
・・・そうそう。
共用のパーツが多いということは・・・つまり「リーコン」と「ロングショット」は互換性があるのだ。
それゆえ、こんなこともできるのだっ!
コレ、ちょっと気に入ったかも。
それから・・・こんなのも。
コレはちょっと頭でっかちかな・・・。
ついでにコンバットライトのほうも・・・。
バレルの下側に装着してちょうど「レーザーポインター」のように使えるが、飽くまで「レーザー」ではなく豆電球とレンズの組み合わせなので直接覗き込んでも問題なし。
安全第一なのだ。
焦点距離を変えると赤色灯となるのだ。
アクセサリーはそれぞれ「レイル状」のところにはめ込んで使う為、「リーコン」にもスコープ(?)を搭載することも出来る。
今日本で買えるものでもう一梃あるがそれも入手済みなので別の機会に。
ホント、これで撃ち合いをしても面白いのだよ。
暫くぶりの更新なのにまた変化球でした・・・。
Posted by ザラマンダー at 00:49│Comments(0)│TrackBack(0)
この記事へのトラックバックURL
http://zeroforce.militaryblog.jp/t88204

